大地震で家が倒壊、そのトラウマから2年間洞窟暮らしを続けているトルコの男性
全体:1月:0週:0日:0

2023年2月にトルコを襲った大地震。この地震で自宅を失った男性が、「人工の建物には住みたくない」と、天然の洞窟に居を構えた。
いざ住み始めてみると、洞窟での生活は快適そのもの。彼は同居を拒否した家族と離れ、大地震から2年経った今も、一人きりの洞窟暮らしを満喫している。
▼あわせて読みたい
・シャーマンによって使用されていた「悪魔の教会」の洞窟の魔法は音の共鳴現象が原因か?
・終末に備えて。時間の概念がない洞窟の中で15人が40日間暮らす隔離実験が今まさに行われている(フランス)
・イギリスの山中にある「失われた魂の洞窟」は自動車の墓場となっていた
・嫌な予感しかしない。知らない洞窟に入ってはならない理由(閲覧注意)
・電磁波から逃れる為に洞窟の中で暮らす「電磁波過敏症」の女性たち(フランス)
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/491475.html
推し
新着記事
- 2026年2月2日は満月!キンキンに冷えた澄み切った夜空にロックオン
- 史上最も鮮明なダークマターの分布図を公開。銀河、惑星の形成に与える影響が明らかに
- 世界の終りまで85秒!世界終末時計が史上最も終末に近づく
- スターバックスの店員、保安官代理にブタの絵を描いたカップを渡して解雇
- 筋トレ中のヒゲメンを猫がロックオン!素敵な家族のできあがり
- AIは独り言で賢くなる。人間のように自分と対話して学習能力を高める手法を開発
- 2031年、国際宇宙ステーションが永遠の眠りにつく場所、宇宙機の墓場「ポイント・ネモ」
- 踏まれたらめっちゃ痛いやつ。レゴブロック型のクロックスが限定販売へ
- まさに崖っぷち!イタリア・シチリア島で大規模な地滑りが発生、住宅地が飲み込まれる
- ギュってするよ。ペンギンが助けを求めてカヤックに飛び乗り、女性に抱きつく
- 植物でも菌類でもない。4億年前の巨大な化石は未知の生命系統である可能性
- 2000年前のバグダッドの壺は古代の電池だったのか?最新研究でその謎に迫る
- アメリカが寒すぎてスパゲッティが次々と食品サンプル化
- 横転したトラックから1万5000匹のカニが大脱走、村人総出の回収作戦
- 保護鳥たちを頭に乗せて街を歩く、ケニアのバードマン
- シロイルカの奔放な性生活の理由。近親交配を避け多様な子を残す生存戦略
- シロイルカの奔放な性生活の理由。近親交配を避け多様な子を残す生存戦略
- 2000年前の古代ローマは眠らない街だった。最新研究が明かす夜の欲望とカオスの実態
- 中国で「黒いイチゴ」が登場、高級フルーツとして人気に
- アパートの1室が「氷の城」に!休暇中に暖房を切った住人による節約事故
- オオカミかと思ったら猫!メインクーンの黒い子猫がワイルドすぎた
- オオカミかと思ったら猫!メインクーンの黒い子猫がワイルドすぎた
- 全身からオーラを放つ新種の魚「スーパーサイヤン」が石垣島で発見される
- 全文からオーラを放つ新種の魚「スーパーサイヤン」が石垣島で発見される
- 世界最古の脊椎動物には4つの目があった。2つの目は脳に入り込む進化を遂げていた
- 地震計で宇宙ゴミの落下を追跡。大気圏突入時の衝撃波から落下地点を特定する新手法
- 酒・タバコ・薬物に手を出したら平手打ち。インドの村で公開処罰を決議
- 住宅街の玄関に迷子のアザラシがちょこん。郵便配達員が発見し無事保護
- コロラド州のオオカミ再導入が中断。米連邦政府によるカナダとの取引停止が影響
- かつて世界最大だった巨大氷山が崩壊寸前。鮮やかな青色の縞模様に変化