危ないよ!道路の真ん中にいる子猫が心配なあまり、安全な場所に運ぶやさしい犬
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子猫は道路の真ん中に座り込んでいた。太陽の熱をアスファルトが吸収して暖かくて気持ちが良かったのかもしれない。
だがそこは危険がいっぱい。たくさんの車が往来するのだから。
その様子を見て心配したのは犬だった。犬は子猫に駆け寄り、顔を近づけると、体を舐めたり頭で押したりして、なんとか移動させようと試みた。
それでも子猫は動こうとしない。そうしている間にも車は次々と通っていく。「子猫ちゃん、これ以上ここにいたら危ないから」犬はこんな行動にでた。
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引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/472552.html
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