▶ お気に入り動画

厳選した動画をまとめてチェック!

2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
次に再生
1
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2026年 真実のUFO目撃情報:一般非公開の衝撃的なUAP映像
2
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
【無料映画】アトラクション -制圧- (吹替版)
3
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
【??期間限定無料公開??】アトラクション 侵略(吹替版)  
4
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
UFO最新公開ファイルで謎のオーブ目撃情報が明らかに
5
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
米軍UFO機密解除!! 非地球人知性体「NHI」の正体 前編 MUTube(ムー チューブ) 2026年7月号
6
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
宇宙人は存在する? 天才物理学者・野村泰紀が研究者としての視点で解説!
7
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
おもしろすぎて眠れなくなる深海の話|極限環境生物学者/長沼毅
8
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?
【イエス・キリストの謎】世界25億人が信じる男の正体とは?

シルクロードの失われた都市2つが、ウズベキスタンの山岳地帯で発見される

プライムビデオ

    全体:3月:0週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加
シルクロードをラクダで移動する様子をイメージ
Photo by:iStock

 中央アジア、ウズベキスタン東部の山岳地帯で、これまで知られていなかったシルクロードの都市が2つ発見された。

 ユーラシア大陸を東西に結ぶ全長6400km以上に及ぶ主要な交易路シルクロードは紀元前から1500年以上もの間使われていたが、平坦な低地の都市を結んでいるものとばかり思われていた。

 だが実は標高2000m以上の高地という過酷な環境に大勢の人が住み、都市が機能していたのだ。

References: Surprisingly High-Altitude Silk Road Cities Discovered in Uzbek Mountains - Arkeonews / Lost Silk Road cities unearthed in Uzbekistan's high mountains

続きを読む...

▼あわせて読みたい
ベネチアの象徴、「翼をもつ獅子」は中国製であることが像の青銅合金分析で明らかに
明王朝時代の難破船から900点の遺物が回収される
謎に包まれていた2000年前のクシャーナ朝の未知の言語がついに解読される
世界一高所を通る、危険な道路「カラコルム・ハイウェイ」
アフガニスタンの最後の仏教遺跡

この記事のカテゴリ:知る / 歴史・文化

引き用元サイト: カラパイア

記事元url: https://karapaia.com/archives/462605.html

 - karapaia , , , , , , ,

推し

新着記事

  1. 月の日陰なら地球の微生物が最長1週間生き延びる可能性、NASA最新研究
  2. あらゆる面でひどい。中国アニメ映画『牛来』が逆に大ヒット
  3. 海に現れた巨大な黒い影に住民騒然、突如姿を現したスペースXのロケット(オーストラリア)
  4. 5頭の若いゴリラたちがカメレオンに夢中。そっと指で触れやさしく見つめる
  5. ロケット加速で障壁に激突!米国の次世代核兵器輸送トレーラーが最終衝突テストをクリア
  6. 天の川銀河は118億年前に別の銀河を飲み込んでいた!最古の合体の証拠を突き止める
  7. 突如空き地に現れた複数のニセ黒猫の謎。その目的は?(アメリカ)
  8. 真夏の道路がイカまみれに!トレーラー横転で20トン超のイカが流出
  9. 保護犬部隊が外来種の二枚貝から河川や湖を守る(カナダ)
  10. 生きた細菌を「トランジスタ」に見立てた生体回路を開発、植物への応用を目指す
  11. 【続報】スウィフト衛星救助を断念、LINKは不安定な状態ながら別れの挨拶に出向く
  12. キラキラ光る神秘的な魚はリュウグウノツカイ!間近で泳ぐ姿を撮影
  13. もはや人類は逃れられない。ウサイン・ボルト超えの秒速12.66mで走るヒューマノイドロボット
  14. 伴侶を失ったコンゴウインコがクロコンドルの群れに加わり共に生きる道を選ぶ
  15. 売られた喧嘩は買う。タコは血気盛んな縄張り意識の高い魚に対してのみ、腕でひっぱたく
  16. なぜ極小サイズの恐竜は存在しなかったのか?進化論の謎に迫る研究
  17. 着るキノコ。生きた菌糸で作られた自己修復するドレス
  18. ウクライナのセルゲイ・ポノマレンコは本当にタイムトラベラーだったのか?
  19. ひらめいた!大親友のロバの背に乗り大好物の葉っぱを食べるヤギ
  20. 生き延びるため。ワニの先祖は恒温から変温へと逆進化していた
  21. これまで知られていない火星隕石を発見。深部に眠る古代マグマの痕跡
  22. 辛い経験を経て「この世は不公平」と思い込むことが陰謀論を信じる引き金に
  23. カリフォルニアでエイに刺される人が続出!ビーチを歩くときは要注意(アメリカ)
  24. ヤギたちの大冒険。意気揚々とバスに乗り込んだ2匹のヤギたち
  25. 縄文人は寒さに強い。最終氷期を生き延びた祖先の遺伝子を持っていた
  26. 哺乳類の祖先は卵ではなく赤ちゃんを産んでいた可能性。2億3600万年前の化石が物語る
  27. ニューヨークの路上を転がる巨大毛玉。回転草ならぬ回転人毛
  28. ニューヨークの路上を転がる巨大毛玉。回転草ならぬ回転人毛
  29. 人間の接近を肌で感じる「スマートスキン」搭載のヒューマノイドが誕生
  30. 釣り糸が絡まり足先を失ったフエコチドリ。奇跡的に生き延びる
×