火葬会社の経営者、焼く前の遺体を売りさばき、遺族にはコンクリートの粉末を遺灰代わりに渡していた
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アメリカでは土葬が一般的だったが、最近では、コストがかかる土葬から火葬に変える人が増え始めているという。
コロラド州の火葬を請け負う葬儀会社は、2010年から約8年にわたり、顧客から火葬費用を受け取っていたにもかかわらず、火葬せずに遺体の一部を遺族の同意なしで業者に販売し、偽の遺灰を渡していたことが判明し逮捕され、裁判となった。
引き用元サイト: カラパイア
記事元url: https://karapaia.com/archives/52314331.html
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