「えっ!全額自腹?」湿布・アトピー性皮膚炎など「OTC類似薬」が保険適用除外?医療費削減で手取り増目指す新政権

    全体:6月:1週:0日:0

FavoriteLoadingお気に入りに追加 1 名前:おっさん友の会 ★:2025/10/23(木) 12:15:26.15 ID:hMs3B1uw9.net
新政権発足で大きく変わるとみられている制度のひとつが、「社会保険料の引き下げ」です。

自民党と連立政権を組む日本維新の会が掲げるのが、医療費などの削減を通じて手取りを増やすという政策です。

連立合意時の基本政策でも、2025年度中に医療費の削減を進め、現役世代の社会保険料負担を減らし手取りを増やすことを目指すとしています。

その財源として挙げているのが、「病床の削減」や「OTC類似薬の保険適用の見直し」です。

風邪薬や湿布薬の他、アトピー性皮膚炎などのアレルギー用の薬も含まれるOTC類似薬。

処方箋が必要ではあるものの成分や効能は市販薬とほぼ同じな上、保険適用で市販薬より安く購入できます。

利用客の半数がOTC類似薬を求めてくるという、とおやま薬局の遠山伊吹代表は、「医療費削減するのは当然大切なことだし今後必要なことだと思うが、ただOTC類似薬でも、その薬がないと日常生活が送れない方はたくさんいる。ご家庭の治療費が跳ね上がる可能性もある。受診控えになって自己判断で治療をするとか、治療をやめてしまうことで、健康被害が発生する可能性はある」と懸念を示します。


引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/e54bb82a82cd887140900b735b521ca486fc4878 続きを読む

引き用元サイト: 痛いニュース(ノ∀`)

記事元url: https://itainews.com/archives/2054448.html

※このページにはアフィリエイトリンクが含まれています。

 - 未分類

Most Favorited Posts

新着記事

  1. 【悲報】京都府警「バカウヨが犯人は中国籍というデマを拡散させてますが、根も葉もないデマですよw」
  2. 門寛子議員、国会前ペンライトデモを「ごっこ遊び」と批判 ←パヨク激怒
  3. 辺野古基地抗議団体、ブログ、SNSアカウントを削除
  4. 井上尚弥 vs 中谷潤人|2026年5月2日・東京ドーム決戦が楽しみすぎてヤバイ!
  5. 高市政権の外交・政局が激動:イラン交渉、日本の仲介、予算成立、野党・メディア論争まで徹底整理
  6. 米国・イラン停戦合意と国際情勢の最新動向|トランプ政権・日本外交・辺野古事故まとめ
  7. 中東停戦の行方と高市外交の存在感|バンス副大統領の正念場と国内憲法議論の激化
  8. ホルムズ海峡情勢が緊迫化:米・イラン協議の停滞、中国の影、日本の懸念まで徹底解説
  9. ホルムズ海峡の緊迫化:米・イラン対立、新兵器、中国支援、地下戦術まで徹底解説
  10. テレビ朝日の謝罪、高市氏の国際評価、訪日客数過去最高、辺野古事故問題を総合解説|最新動向まとめ
  11. イラン情勢が最終局面へ:米軍行動、日本人拘束問題、エネルギー危機と政府対応を総まとめ
  12. イラン・米国情勢が緊迫化:F-15撃墜と前代未聞の救出作戦、日本の仲介は成功するか
  13. トランプ・イラン情勢、高市氏を巡る国内政治、SNS規制、中国の動きまで最新国際・国内ニュースまとめ
  14. イラン情勢の緊迫・中国大使館事件・外国人政策厳格化の最新動向まとめ
  15. トランプ情勢の緊迫・国内政治の波紋・高市外交の進展まとめ【最新分析】
  16. アメリカ情勢・高市政権・野党の混乱・国内問題まとめレポート
  17. 【気象庁】40度以上は「酷暑日」 気象庁決定、一般調査でトップ―気象協会が22年から使用
  18. 「新人なのに仕事できるね」は問題?褒め言葉に潜む「うっかり差別」マイクロアグレッションとは
  19. 「トラックドライバー」は大卒の仕事になる? ブルーカラーの4割超が「大卒~院卒」という現実、オフィス人材が流れ込む現場の実態
  20. 自由な同志社国際 研修旅行でガイドが突然、安倍政権批判 卒業生や在校生も抱く違和感
  21. 山本太郎(Sound Only)「なら社民へ行け!一刻も早く!俺の代わりにテレビ出られんの?」
  22. 住民税滞納の男性、給与支給日に口座を差し押さえられ残高0円→慰謝料など求め行政を提訴
  23. 【悲報】50代おっさん、泥酔して路上で放尿→警察沙汰になりSNSで炎上して会社もクビになり自己破産
  24. 「私はあなたの年収を1日で稼ぎます」人気キャバ嬢が年収400万円の40代男性に“収入マウント” Xで批判殺到
  25. 「ミヤネ屋」生放送中に異変 弁護士が体調崩し途中退出 宮根誠司「大丈夫ですか?」と声かけ 病院へ
  26. 「ミヤネ屋」生放送中に異変 弁護士が体調崩し途中退出 宮根誠司「大丈夫ですか?」と声かけ 病院へ
  27. 素粒子:朝日新聞 「国歌を歌うことは政治的行為ではないと言うのなら、歌わないことも政治的行為ではないはず」
  28. 「連絡する人が誰もいない」「誰からも必要とされてない」…50代男性、日曜日にスマホを見て固まった「老後ひとりぼっち」確信の瞬間
  29. 中国不動産大手の「万科」、マンション売れず2兆500億円の赤字 借金返済延期のおねだりも繰り返す
  30. 「何でも一つの袋に入れる」外国人のごみ分別問題、90年代に自治会長務めた男性は市役所に啖呵を切った 連載「ホーミー」

周辺のおすすめホテル

検索中...
Supported by Rakuten Web Service